よくあるご質問

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

カテゴリから探す

  • 公共・中堅・大企業のお客さま
  • 中小事業所・SOHOのお客さま
  • No : 2060
  • 更新日時 : 2019/03/01 00:00
  • 印刷

ひかり電話と加入電話とは何が違いますか。

回答

「ひかり電話」(IP電話サービス)は「フレッツ光」(FTTHアクセスサービス)を利用することにより、加入電話、携帯電話等へ低廉な通話料金での発信、および「加入電話」等と同じ電話番号での着信を可能とする(※1)光IP電話サービスです。

ただし、通話先およびオプションサービスにおいて一部制限があります。

また0039等の電気通信事業者を指定した発信など、一部かけられない電話番号があります。

※1 ご利用中の電話番号が引き続き利用できない場合があります。また、「ひかり電話」から他社の電話サービス(「コラボ光ひかり電話」は除く)に移行される場合、電話番号を引き続き利用できない場合があります。

<停電時のご利用について>

通常、停電時の通話はできません。

ただし、別途お客さまにて無停電電源装置(UPS)をご用意の上、ひかり電話対応機器・回線終端装置(ONU)・電話機等を接続することで、停電時も「ひかり電話」がご利用可能となります。

無停電電源装置(UPS)について、NTT西日本では「UPSmini500SW」(詳細についてはこちら)をご用意しております。

※「ひかり電話」のご利用には、「フレッツ 光ネクスト」、「フレッツ 光ライト」、一部の「コラボ光」のいずれかのご契約・料金が必要です。

アンケート:ご意見をお聞かせください

ご意見・ご感想をお寄せください お問い合わせを入力されましてもご返信はいたしかねます

審査 18-2703-1