セキュリティ対策ツールの個人情報保護機能とは、どのような機能ですか。
個人情報保護機能とは、氏名や住所、クレジットカード番号等の個人情報が意図せず送信されることを防ぐ機能です。メールとインターネットを経由して送信される場合に警告メッセージを表示します。ただし、暗号化された通信は防ぐことはできません。 詳細表示
「セキュリティ機能ライセンス・プラス」のライセンス数を変更したい。
「セキュリティ機能ライセンス・プラス」のライセンス数の変更は、こちらからお手続きください。 なお、ご利用状況によってはライセンス数を変更後も月額利用料が変わらないことがあります。 「セキュリティ機能ライセンス・プラス」の月額利... 詳細表示
セキュリティ対策ツールの削除中に「いくつかのファイルが隔離フォルダに残っています。」というメッセージが表示されるのですが。
「いくつかのファイルが隔離フォルダに残っています。」というメッセージが表示される場合は、隔離フォルダ内に隔離されたファイルが残っています。[OK]をクリックして手順を続行すると、隔離フォルダ内のファイルはすべて削除されます。([キャン... 詳細表示
セキュリティ対策ツールは、メールのコンピューターウイルスチェックサービス等のネットワーク上で提供するセキュリティーサービスとは同時に利用可能ですか。
基本的には可能ですが、セキュリティ対策ツールの機能と同じ機能を同時に使用すると不具合が起こる可能性があります。また、パソコン側にソフトをインストールして使用するサービスは同時にはご利用いただけません。 詳細表示
日々新しいコンピューターウイルスが発生しておりますので、常に対応したデータが必要になります。そのデータを自動的にサーバーに接続し、ソフトを更新することを指します。 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」はメールに添付されたウイルスだけでなくネットワークウイルス(MSブラスト等)の防止は可能ですか。
ネットワークウイルスとは、Nimda(ニムダ )、CodeRed(コード レッド)、MSBLAST(エムエスブラスト)等、OS等のセキュリティーホールを利用して感染を拡大する新しいタイプのウイルスです。セキュリティーホールから侵入した... 詳細表示
セキュリティ対策ツールでスパイウェアが検出された場合の対処はどうすればいいですか。
セキュリティ対策ツールでスパイウェアが検出された場合、下記のようなメッセージが表示されます。≪[スパイウェアの監視] 機能によりスパイウェアが検出された場合≫ リアルタイム検索中にウイルス/スパイウェアが見つかったため、自動的に処理し... 詳細表示
セキュリティ対策ツールの迷惑メールの検知はどうやって迷惑メールと判断するのですか。
メールのヘッダーとフッター、本文をみて、セキュリティ対策ツールの判断基準を超えた場合は迷惑メールと判断します。 詳細表示
セキュリティ対策ツールで、有害サイトへのアクセスに規制をかけ、規制の解除が他人に出来ないように設定することはできますか。
はい、できます。URLフィルターを有効にすれば、選択したカテゴリーへのアクセスの規制はかけられます。設定変更については、パスワード設定をする事により第三者が設定を変更出来ないように、する事ができます。 詳細表示
パソコン1台(1OS)毎にセキュリティー対策機能を提供する「セキュリティ対策ツール」をインストールし、NTT西日本のフレッツ網(IPv6)上のセキュリティーサーバーより最新のパターンファイル等を更新することで、コンピューターウイル... 詳細表示
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