NTT西日本通信機器から壁へたどっていただき、直接壁につながっているケーブルを切断してください。
なお、「CUTツール」が使用できるのは一度限りとなります。「CUTツールは」一度閉じると再度ご利用いただくことはできませんのでご注意ください。
【切断位置について】
光ケーブルの一部、保護キャップが宅内に残りますので、壁の近くでの切断を推奨します。
また、切断前に宅内機器の電源ケーブル、お使いのパソコンなどへ接続しているLANケーブルはすべて抜いた状態にしてください。
【光コンセントご利用のお客さま】
ご自宅に光コンセントがある場合は、「CUTツール」をご利用いただく必要はありません。光コンセントからケーブルを引き抜くだけでケーブルを外すことができます。
※「CUTツール」以外で、光ケーブルを切断しないでください。
光ケーブル断面部に直接触れるとケガをする恐れがあります。
※光ケーブルを直接覗き込まないでください。
先端から通信光が漏れる可能性があるため、直接覗き込むとケガをする恐れがあります。
※宅内機器から光ケーブルを抜かないでください。
光ケーブル先端から通信光が漏れる可能性があるため、直接覗き込むとケガをする恐れがあります。