「セキュリティ対策ツール」をバージョンアップしてから、メールを送受信できなくなりました。
「セキュリティ対策ツール」が正常にバージョンアップできていない場合、メールの送受信ができない可能性があります。 一度「セキュリティ対策ツール」をアンインストールし、問題が解決されるかをご確認ください。 アンインストールしても解決し... 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」はプロバイダーのセキュリティーサービスと同時に利用できますか。
プロバイダーが提供する、メール向けのウイルスチェックなどのネットワーク型セキュリティーサービスとは併用可能です。 一方で、パソコンにインストールするセキュリティーソフトと併用した場合、正常に動作しないことがあります。 また、端末環... 詳細表示
Windows XP SP2から搭載されたWindowsセキュリティセンターにより、ご利用のパソコンのウイルス対策ソフトの状態が表示されるようになりました。アップデートが完了するとプログラムやパターンファイル等を読み込むため、「セキュ... 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」の有害サイト対策機能とは、どのような機能ですか。
有害サイト対策機能とは、有害な情報を含むページへのアクセスを防止する機能です。制限したいページのホームページアドレスを登録することで、該当のページを閲覧不可にします。そのページにアクセスすると、閲覧制限されていることを通知する画面を表... 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」はメールに添付されたウイルスだけでなくネットワークウイルス(MSブラストなど)の防止は可能ですか。
ネットワークウイルスとは、OSのセキュリティー上の弱点(セキュリティーホール)を狙って感染を広げるウイルスです。 これらは、パソコン内のメモリに感染したり、他のコンピューターへ急速に拡散する特徴があります。 「セキュリティ対策ツー... 詳細表示
日々新しいコンピューターウイルスが発生しておりますので、常に対応したデータが必要になります。自動アップデートとは、そのデータを「セキュリティ対策ツール」が自動的にサーバーへ接続し、対応したデータに更新することを指します。 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」は、全てのコンピューターウイルスの検出および駆除、第三者によるアクセスの防止、ホームページの閲覧制限、個人情報送信の防止、迷惑メールの検出等を保証するものですか。
いいえ、保証はいたしません。 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」では、同じシリアル番号をパソコンやスマートフォンなど複数のOSで利用できますか。
いいえ、ご利用いただけません。 同一のシリアル番号を端末2台(2OS)以上でご利用になった場合は最後の1台(1OS)のみが有効となり、その他の端末はセキュリティーが機能しません。 パソコンやスマートフォン、タブレット端末など複数台... 詳細表示
すでに利用している「セキュリティ対策ツール」のシリアル番号を、別の端末(OS)などへのインストール時に使用した場合、前の端末の「セキュリティ対策ツール」はどうなりますか。
複数の端末(OS)に同一のシリアル番号はご利用いただけません。 同一のシリアル番号を他の端末でご使用になると、「セキュリティ対策ツール」を登録されている端末が切り替わり、元の端末ではご利用いただけなくなります。 同時に複数の端末で... 詳細表示
パターンファイルとは、ウイルスや不正プログラム、迷惑メールを見分けるための「特徴情報」をまとめたデータです。 「セキュリティ対策ツール」は、このパターンファイルを使って、ウイルスやスパイウェア、迷惑メールなどを検出します。 なお、... 詳細表示
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