「セキュリティ対策ツール」は1台のパソコンに複数のOSがインストールされている場合、1ライセンスのみで利用可能ですか。
いいえ、ご利用いただけません。その場合はOSの個数分に対応した「セキュリティ機能ライセンス・プラス」のご契約が必要です。 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」を使用する場合、パソコンに元々入っているセキュリティーソフトはどうするのですか。
他社のコンピューターウイルス対策製品などがインストールされたまま、セキュリティ対策ツールをインストールするとシステムが不安定になることから、既にインストールされているセキュリティーソフトはアンインストールする必要があります。 ※「フ... 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」の利用中にウイルス感染や不正アクセスの被害にあった場合の保証(賠償)はありますか。
「セキュリティ対策ツール」は、全てのコンピューターウイルスの検出および駆除、第三者によるアクセスの防止、ホームページの閲覧制限、個人情報送信の防止、迷惑メールの検出などを保証するものではありません。 「セキュリティ対策ツール」を使用... 詳細表示
いいえ、スパイウェアを見つける機能(検索機能)はありますが自動では駆除されません。 なお、見つけた場合ログにファイルの場所が表示されますので手動でファイルを削除(駆除)してください。 また、スパイウェアや、駆除方法などの詳細に... 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」のインストール中にウイルス検索処理から処理が止まってしまうため、インストールが完了しないのですがどうすればいいですか。
他の常駐アプリケーションソフトとの相性により、インストール時のウイルス検索処理する時間がかかることが考えられます。 この現象でインストールが正常に完了しない場合は、あらかじめ常駐しているアプリケーションを終了させた状態で、通常の「セ... 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」のバージョンアップをすると、バージョンアップ前の設定がクリアされるとの事ですが、これはどういうことでしょうか。
バージョンアップ後は、旧バージョンの「セキュリティ対策ツール」でお客さまが個別に設定された情報等がクリアされてしまい、初期状態に戻りますので、再度設定をしていただく必要があります。コンピューターウイルス検索ログ等の保存が必要な場合はフ... 詳細表示
「セキュリティ機能見張り番」は、一般のウイルス対策ソフトとは異なり外部への不正な挙動を阻止する出口対策型のサービスです。 もしウイルスに感染してしまっても外部への情報漏洩を阻止できます。 「セキュリティ機能見張り番」のご利用には、... 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」でスパイウェアが検出された場合の対処はどうすればいいですか。
「セキュリティ対策ツール」でスパイウェアが検出された場合、以下のようなメッセージが表示されます。 ≪[スパイウェアの監視] 機能によりスパイウェアが検出された場合≫ リアルタイム検索中にウイルス/スパイウェアが見つかったため、自... 詳細表示
「セキュリティ対策ツール」の有害サイト対策機能とは、どのような機能ですか。
有害サイト対策機能とは、有害な情報を含むページへのアクセスを防止する機能です。制限したいページのホームページアドレスを登録することで、該当のページを閲覧不可にします。そのページにアクセスすると、閲覧制限されていることを通知する画面を表... 詳細表示
パソコン1台(1OS)毎にセキュリティー対策機能を提供する「セキュリティ対策ツール」をインストールし、NTT西日本のフレッツ網(IPv6)上のセキュリティーサーバーより最新のパターンファイルなどを更新することで、コンピューターウイルス... 詳細表示
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